エポスポイントで税金支払い!エポスポイントをnanacoに変えて税金を払う方法を紹介します!

固定資産税に自動車税そして住民税。
日々生活をしていくなかで税金を支払っていますよね。

納税は国民の義務。

頭では分かっているけれど、お財布からどんどん現金がなくなっていくと悲しい気持ちになりますよね…

このブログ内でも度々ご紹介をさせていただいているのですが私はエポスプラチナカードを保有しているエポスカードユーザーです。

毎年数万円分のエポスポイントが貯まるのですが、その使い道を税金の支払いに使っています。

今回はエポスポイントで税金の支払いに利用する方法をご紹介します。
ちょっと手間がかかりますが、ポイントで税金を払えるのでとても便利なサービスですよ!

 

エポスポイントについて


エポスポイントはエポスカードを利用すると200円(税込)につき1ポイント貯まります。

マルイなどで1ポイント=1円として利用できるのはもちろん、アマゾンギフト券やiTunesコードと交換することができます。

 

エポスポイントで税金を支払う場合の手順


エポスカードで税金を支払うためにはまずエポスプリペイドカードの発行が必須になります。

エポスポイントは通常VISA加盟店などで使うことはできませんが、エポスポイントをエポスプリペイドカードに移行することでVISA加盟店であればどこでも利用することができます。

ますはエポスプリペイドカードを持っていることが前提になるので、まだ持っていない場合には申込みをするようにしましょう。
申込みから1週間程度で届くと思います。

エポスポイントをエポスプリペイドカードにチャージする

それではエポスプリペイドカードにエポスポイントをチャージしてみましょう。

エポスネットにログイン

ポイントを使う

ポイント移行

エポスポイントを移行する

エポスポイントを移行

あとは金額を指定してポイントをエポスプリペイドカード移行を完了しましょう。

デジタルコード通販kiigoでnanacoのギフトコードを購入する


デジタルコード通販のkiigoでnanacoギフトコードを購入しましょう。
kiigoはギフトコードがクレジットカードで買えるショッピングサイトで、VISA・MasterCardのクレジットカードを使うことができます。

エポスプリペイドカードはカードにVISAが記載されているように、VISA加盟店であればどこでも使うことができます。

kiigoでも支払いをすることができるので、nanacoギフトコードの購入に利用してください。。

nanacoで税金を支払う

nanacoへkiigoで買ったギフトコードをはチャージしたらセブン-イレブンへ行って税金などの支払いを済ませましょう。
これでエポスポイントを税金の支払いに利用することができました。

 

まとめ


エポスポイントを税金の支払いに利用するためには

・エポスプリペイドカード
・kiigo

2つのサービスを利用する必要があります。

ひと手間かかりますが、エポスカードで貯めたポイントを上手に活用するために仕方ないですね。

ちなみにkiigoを使えば、エポスカードで間接的に税金を支払うことができるので、エポスゴールドカードで年間利用額100万円を目指している方はこの方法を使って利用金額を増やすこともできますよ。

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